2008年02月29日
和菓子会社の社長が提案する「徴農制」

熊本の和菓子会社の社長が「徴農制」を提案しているらしい。「森田実の言わねばならぬ」2008年1月9日の記事「副島隆さん(熊本市の会社経営者)の『ナチュラル・ユニバーシティ』の構想と訴え」 からの引用。
- by hongou at 23:54 |Comments (0) |Trackbacks (0)
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2008年02月29日 和菓子会社の社長が提案する「徴農制」
2008年02月28日 コソボ独立-この時期に宣言された意味2/17、コソボ自治州政府は、セルビアからの独立を一方的に宣言した。 コソボというとセルビア人にアルバニア系住民が10万人も虐殺されたというんで1999年納豆NATO軍が空爆を仕掛けたんだが、これがまた例によってアメリカの軍事介入の口実のためのデッチアゲというんだが、日本版ウィキペディアではアルバニア系住民は最低1万人は殺されたことになってるが、反体制運動家の巣窟ANTIWAR.COMでははっきりとクリントンによるfraud(詐欺)だと書いてある。
2008年02月25日 中国を急成長させたロックフェラーと華僑資本1990年代から中国が何故急激な高度成長をしてきたか?なぜ世界の新興国が台頭しているか?それはロックフェラー家の戦略と密接なかかわりがあるようです。 まず中国の場合、直接的には台湾から中国へ莫大な投資がなされ、中国の高度成長をつくり出してきたようです。
2008年02月24日 政府紙幣発行を掲げる岩國哲人衆議院議員アメリカではロン・ポール共和党下院議員がFRBの解体を公約に掲げていたが、日本では岩國哲人衆議院議員が自身のホームページ(2005年8月1日)で「政府紙幣発行」を掲げている。
2008年02月23日 中東大戦争始まる?~イランの背後にプーチンのロシア~
▼イラン・シリア・ヒズボラ・ハマスの戦争会議をイスラエルが攻撃? ~「爆殺
」って・・・
現実は映画よりも・・・ 田中宇の国際ニュース解説「中東大戦争が近い?」より抜粋~
2008年02月22日 知ってるようで知らない、アメリカ大統領選挙の仕組み「ヒラリーVSオバマ」で盛り上がっている?アメリカ大統領選ですが、 とゆうわけで、今日は「アメリカ大統領選の仕組み」について調べてみることにしました。 実は知りたかったんだよな~
2008年02月21日 日中サッカー戦に見る過剰なほどの反中報道先日、20日に行われたサッカー東アジア選手権決勝大会での日本対中国戦では、対戦国の中国に対する批判が、新聞紙上で飛び交った。 1-0で日本が勝ったものの、アンフェアーな中国選手のプレーや中国人サポーターの言動から、反日感情が未だに残り続けることを取り上げている。 大荒れ中国返り討ち(スポニチ紙) 問題があったのはピッチだ。 中国側に足を投げ出すタックルなどのプレーが続出。相手の警告は4枚に及んだ。後半11分にはMF安田が相手GKに右脇腹と腰を蹴られて病院送り。左足首をひねって交代したDF駒野を含め軽傷の見込みだが、離脱者が続出する中、怒りは当然だった。北朝鮮人主審の判定も疑問符が付いた。 ★安田理は右わき腹と腰痛め ★また日の丸焼かれた!反日感情根強く
2008年02月20日 封印された代替エネルギーの開放を
現在、高値維持の状態が続いている石油ですが、石油枯渇論がある一方で、代替エネルギーの開発があまり進んでいないことに疑問を感じたので少し調べてみました。 以下、ベンジャミンフルフォード氏のブログ「封印された代替エネルギーの開放を」より引用
2008年02月19日 官僚組織体制の中国では、自主管理能力を持つ経営者は育たないのでは?現在、中国の経済発展が大いにとりだされ、北京オリンピックも目前であり、その成長は止まらないと言われているが、それは本当だろうか?サイトの中にはそこに対しておかしい・変だ・北京オリンピックで崩壊するといった声もあるが、マスコミの多くは中国賞賛の傾向が強い。
しかし、紙面で見たり、聞いたりする中国の原動力・成長力は、「労働力」という言葉しかあまり耳にしないし、他の要因は?というと、出てこない。他に要因が無ければ労働力が無くなれば終いであるはずだが・・・実際中国ってどうなの? 最近の中国経済の中身、中国に進出した日本企業について「労働力」からアプローチしているブログがあるので紹介したい。
2008年02月18日 『アメリカの共和党と民主党』4・・・世界一の経済大国へ
これまでの『アメリカの共和党と民主党』シリーズと、そして今回の第四弾の内容までを、一つの表にまとめてみました
それでは今回は、南北戦争以降のアメリカが帝国主義化していく流れと、その後の第一次世界大戦に参戦していく過程を追ってみたいと思います。 ブログランキングに参加しています。 応援クリックお願いします
2008年02月17日 日本に米軍基地が存在するのはなぜか?岩国市長選で基地反対派の井原元市長が僅差で負けた。その直後沖縄で米兵による少女暴行事件が起きた。
2008年02月15日 マスコミ支配からの脱却基盤~代償収束から実物収束への大転換
2008年02月14日 自民・民主の大連立は国民意識からの孤立
自民党と民主党という与党と野党第一党の大連立。 当ブログでも、年明けの2008年01月24日に扱いましたが、 再度現在の情勢を踏まえて、大連立実現の可能性と、それが何をもたらすのかを考えてみたいと思います。
2008年02月11日 毎日・産経が生き残る道は、国益⇒反米路線しかない
2008年02月10日 「どうする?マスコミ支配」18~「シオンの議定書」の中身
写真は「にっぽん文明研究所」さんからお借りしました。1937年のブラジル版の表紙だそうです。
2008年02月08日 「どうする?マスコミ支配」17~市場と演場(教育・マスコミ・(新聞・テレビ)~「どうする?マスコミ支配」17では、るいネットに掲載された「社会統合組織の史的総括 市場と演場」【四方勢至著】の投稿を紹介します。 この市場と庶民の意識とマスコミの構造的な歴史観は、いままで分析されていない視点であり、マスコミがなぜ、第一権力化したのか?の必然構造を理解するのに役に立ちます。 要約すると・・・・・ ◆演場の拡大の歴史(教育機関・マスコミ(新聞、テレビ)) ●2 芝居・映画・歌謡・娯楽など 人々に解脱収束を促す娯楽商品=欺瞞観念であり解脱収束と邪心収束は同じ。●1と●2さらに市場も同根。 なぜか? ★それらは、全て性闘争と自我に立脚しているから。 ◆市場の性格 市場は、国家と私権に立脚しつつ、性闘争や自我を美化・正当化する近代思想によって、より邪心を拡張する方向に・・・。 国家は市場の下僕と化し、市場優位となった。その市場は、性市場と商品市場が基礎であり、性闘争と自我(他者否定と自己正当化)をベースとして、美化・正当化する観念を撒き散らす教育期間・新聞・テレビ・娯楽という構造だ。 ★国家は、市場の尻拭いをすることしか出来ない。 マスコミ(報道)は、立法(政)・行政(官)・司法(裁)(あるいは、経済(財))の三権力以外の第四の権力といわれた時代があったが、いまや、国家の3権力が市場(経済)の下僕と化せば、それを推進するマスコミ(報道)が第一権力化するのは必然といえよう。また、人々の意識は、70年代の貧困の消滅以降、バブル崩壊を得て、市場(経済)の失速も明らかになり、2000年以降、第一権力となったのは、人々の共認を支配するものがもっとも権力を持つこといなる。貧困消滅以降、力の序列という権力から、共認原理に転換すれば、その共認→観念を支配するものが第一権力化するという構造は、すでに明らかだったのかも知れない。 市場の住人の中心は金貸し。金貸しは、掠奪、騙し、幻想共認をもとに、市場の中の関係者の状況を不安定する(悪く言えば戦争や対立、騒動や政権不安定)に置くことで、その混乱に乗じて儲ける。その混乱期における対立=自己正当化と他者否定の意識を助長し、邪心収束を強めさせ、そのとき必要な金を工面する。【金貸しは国家に金を貸す】というが、国家不安定を作り出すのが彼らの最大の目的であり、もっとも混乱を招く手法を思われる。 【国家が市場の下僕と化し、金貸しの演場が、第一権力化する】 ということは、金貸しの戦略そのものだったのではないか?とさえ思えるのは、私だけでしょうか?
「どうする?マスコミ支配16」第一権力化したマスコミ ~娯楽史~
まず、るいネットの投稿「社会統合組織の史的総括 市場と演場」! 現在も、【娯楽】が、私たちにとって友達との日常会話における話ネタとして成立していると思います。今のお笑い人気からも察しできるように、娯楽作品の歴史を振り返る中で、マスコミがテレビを娯楽の発信媒体としてきたことが、マスコミの拡大と繋がりがあるようです。
2008年02月07日 「三極委員会」を通じたロックフェラーの日本の金の収奪手口・1月29日の本ブログで日経に掲載された「三極委員会」とロックフェラーの記事を書かせていただいたが、 SAPIOの先週号に日本の金を収奪するためにその橋頭堡となる組織として「三極委員会」を結成した件や「三極委員会」などをてこに、影でアメリカ政府を動かし、日本に外圧、例えば市場開放の要求など、を迫った過程が記述されている。 ・また「三極委員会」結成の日本側のキーマンになったのが宮沢喜一元首相で、この記事を読む限り、アメリカ追従を超えて売国奴とも言える人物ではないのか。
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