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2008年01月30日

ロックフェラー系VSロスチャイルド系のマスコミ

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今年の12月には、次のアメリカの大統領が決まる。
現在、予備選挙が佳境に入っているが、日本では、オバマ候補VSクリントン候補の二人のどちらかが大統領になる選挙でもあるかのように聞こえてきて、共和党候補の名前があまり聞こえてこない。

この辺りでもう既にマスコミに洗脳されている?!?!?!
(ちなみにアメリカの大統領選挙って直接選挙だと思っていたのに違うんだね。)

民主党VS共和党は(日本も含めて)、
ロスチャイルド+ジェイ・ロックフェラーVSデビット・ロックフェラーとも言える。
自民大敗の背後にあるもの①~アメリカ闇の勢力の路線対立
「ロックフェラー 対 ロスチャイルド」って何?(2)参照

では、日本への影響も大きいアメリカのマスコミ支配はどうなっているのか?
アメリカのマスコミを支配しているのは誰か?

るいネットに投稿されている
アメリカにおけるメディア支配引用文献は、ベンジャミン・フルフォード氏の「暴かれた闇の支配者の正体」です。
より、ロックフェラー系とロスチャイルド系に分類してみると

【ロックフェラー系】

⑤ゼネラル・エレクトリック(GE)
 4大ネットワークのNBCと、ユニバーサル映画などを所有する。GEは言わずと知れた、電機、軍事、宇宙開発、金融などさまざまな産業を手がける世界最大の企業である。

【ロスチャイルド系】

②ウォルト・ディズニー・カンパニー
 アメリカ4大ネットワークの一つABC、スポーツチャンネルESPN、映画製作・配給会社ブエナビスタ、ミラマックスなどを傘下に収めるメディア・コングロマリットである。

③バイアコム
 4大ネットワークの一つであるCBSや、MTV、パラマウント・ピクチャーズなどを傘下におくメディア・コングロマリットである。現在、バイアコム社とCBSは別企業グループとなっているが、両方ともサムナー・レッドストーンがオーナーを務めている。

④ニューズ・コーポレーション
 かって日本でテレビ朝日を買収しようとしたルパート・マードックに率いるオーストラリア生まれのメディア・コングロマリット。4大ネットワークの一つFOXテレビ、アメリカ最大の衛星放送会社ディレクTV、映画会社の20世紀フォックス、「ニューヨーク・ポスト」、「タイムズ」、「サン」などを所有する。イラク戦争を煽るブッシュ政権べったりの報道を行ったニュース専門チャンネルFOXニュースも、このグループの傘下。このほか、東欧諸国のTVネットワークや、世界各地の衛星放送局を経営している。

【分類不明】(今後調査します。知っている方がいたら教えて下さい。)

①タイム・ワーナー
 1989年、雑誌「タイム」で有名なタイム社とワーナーが合併。2000年に世界最大のインターネット接続サービスであるAOLとのM&Aによって現在の姿になった。CNN、映画のワーナー・ブラザーズ、雑誌「タイム」などを傘下に持つ。テレビ、映画、雑誌、インターネットを支配するメディア・コングロマリットである。

4大放送は、全てどちらかに支配されている。
マスコミに関しては、圧倒的に【ロスチャイルド系】が支配していると言えそうである。

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主要なマスコミを整理してみると
「ロックフェラー 対 ロスチャイルド」説の研究 参照)
【ロックフェラー系】
「NBC」
「ウォールストリート・ジャーナル」
「USニューズ&ワールド・レポート」 
「AP通信」

【ロスチャイルド系】
「ABC」
「CBS」
「ニューヨーク・タイムズ」
「ワシントン・ポスト」
「ロイター」

※上記サイトの一覧には、『24』でおなじみの「FOX放送」が書かれていないが、これもロスチャイルド系に入ると思われる。


又、面白いことに、現状では、主要なネットワーク局は(法的には)互いに買収できないようになっている。


『CBS』が『NBC』の買収を希望?
 

法的に許されない買収
 アメリカの3大ネットワーク・テレビの1社である『CBS』の社長であるメル・カーマジンがニューオリーンズの会議の席で「『NBC』を買収したい」と発言したことが話題を呼んだ。『NBC』も3大ネットワーク・テレビの1社である。
 しかし、この買収は法律的に認められない。アメリカでは『CBS』、『NBC』、『ABC』、『Fox』、『WB』、『UPN』の6つのネットワーク局に限り、1社以上を所有することは認められていない。
 この6社の持ち主が、ほかにネットワーク局を所有したいと希望した場合、新たなテレビ局を作る以外に方法がない。

全てロスチャイルド系の支配化に入れようとしていたなんて・・・・・・


以下、上記にあげたマスコミをウキペディアより抜粋。

【ロックフェラー系のマスコミ】

「NBC」 アメリカ合衆国の三大ネットワークのひとつで、NBCユニバーサルグループの主体となる企業である。 1941年7月1日 世界で初めてテレビ本放送開始(米CBSと同時)。
「ウォールストリート・ジャーナル」ニューヨークで発行される国際的な影響力を持つ日刊新聞である。長年に渡り、アメリカ合衆国内での発行部数第1位を占めてきたが、最近ではUSAトゥディ(アメリカ初の大衆全国紙)に次ぐ第2位である。タカ派寄り。 「ジャーナル」の通称で呼ばれ、全米各地や世界の経済活動、金融に関するニュース記事を掲載している。新聞の名前は、ニューヨークにある「ウォール街」(経済活動の中心地)に由来する。
「USニューズ&ワールド・レポート」  アメリカの時事解説誌としては3番目の発行部数を誇り、1位・2位であるタイム・ニューズウィークの両誌よりも右よりの論調を展開することで知られる。
「AP通信」AP通信は、米国内の放送局や新聞社の協同組合であり、各社はAP通信を通して記事を配信すると同時にAP通信から記事の配信を受ける。米国外の新聞社や放送局はAP通信の加入者であり、協同組合のメンバーではないのでAPの記事配信に対して料金を支払っている。 2005年現在、約5000のテレビ局とラジオ局、約1700の新聞社と契約しているという。その写真ライブラリには1000万を超える画像が蓄えられている。AP通信は243の支局を持ち、121ヶ国で世界各国のスタッフが活動している。 ライバルだったUPIが崩壊した現在、AP通信は米国内で全国的に展開している唯一の通信社である。

【ロスチャイルド系のマスコミ】

「ABC(アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー)」アメリカ合衆国の3大ネットワークの一つ。総合メディア・エンターテインメント企業のウォルト・ディズニー・カンパニーの傘下。
「CBS」アメリカ合衆国3大ネットワークのひとつ。最も早くラジオネットワークを築き上げたパイオニアでもある。
「ニューヨーク・タイムズ」同紙は1851年にニューヨーク市で発行していたニューヨーク・トリビューン紙に対する高級新聞というスタイルをとり創刊された。当初は優れた体裁が人気を集め順調に発行部数を伸ばしたが、南北戦争後に、南部に対する寛大な論調が反感を呼び一時低迷した時期もある。その後20世紀に入ると全米はもとより世界各地に取材網を張り巡らせ、日曜版を世界で初めて掲載するなどしてアメリカを代表する高級紙としての現在の地位を確立した。 All The News That's Fit To Print(印刷に適したニュースはすべて掲載する)とのモットーが毎号A-1面の左上に印刷されている。 日本においては朝日新聞社と提携しており、東京支局を朝日新聞社東京本社ビル内に設けている。
「ワシントン・ポスト」アメリカ合衆国のワシントンD.C.で最多の発行部数をもち、かつ最古の歴史をもつ新聞である。
「ロイター」ドイツ人のポール・ジュリアス・ロイターが設立した、イギリスの報道および情報提供企業である。通信社としての顔が有名であるが、現在では、市況速報を手がけていたことから派生してきた金融情報の提供や、それに付随する事業の比重がむしろ大きくなっている。 2004年12月には、テレレートと契約している日本経済新聞社の子会社「QUICKマネーラインテレレート」をおよそ19億円で買収した。  報道姿勢に対する批判 アメリカ同時多発テロ事件の報道でテロリストという言葉を使わなかったことや、パレスチナ問題でのイスラエルに対する厳しい姿勢などから、反アメリカで左に傾いていると保守系メディアから批判されることもある。
フォックス放送

アメリカのテレビネットワークのひとつ。
1986年設立と、3大ネットワーク(ABC、CBS、NBC)と比べれば歴史は浅いものの、近年は視聴者数で並び、現在はFOXを含めて「4大ネットワーク」と呼ばれている。
これまで日本で話題になったドラマが多く、『Xファイル』をはじめ『24』や『プリズン・ブレイク』などがある。

コメント

 何度も書くけれど、対立していない関係であるロスチャイルドとロックフェラーを対立関係として見せかけるのは問題であると。今、一生懸命とロックフェラーと対立しようと見せかけているのは、ロックフェラーは、必ず落ちる状況に入っているから、単なるロスチャイルドが見捨てている方向に走っている。その理由は、ロックフェラーが寄進したという「国際連合の地下に核爆弾」があるという情報は、10年前から、アメリカを中心にしてネットで伝えている。更に、聖母マリアの霊が中心になって、アメリカ中に伝えている。つまり、平穏無事に国際連合の地下の核爆弾を取り除ければ、当然、その所有者であったロックフェラーは、疑いは十分掛かる。本来は、これは、ロスチャイルドが中心にしたイルミナティを母体とした云われているけれど、本来はユダヤ教のフリーメーソンが中心にして、イスラエル建設の企業と国家連合として、連合国が将来、イスラエル世界統一王国を作る為の、一種の罠である。だから、ロックフェラーだけでつまない問題があるけれど、ロスチャイルドはロックフェラーが悪の中心である思わせる為に、対立しているように見せかけたに過ぎない。何度も云うけれど、基本的な大富豪は、同族結婚をして、株を所有しあって、更に欧米諸国は、中央銀行を握っている。其れは、東インド会社のアヘン貿易で財をなされた300人委員会を中心になっている。アラブ諸国の株の所有は10%レベルの株の所有しかないのに、筆頭株主を見せかけているのは、単なるユダヤ国際金融のマスコミ工作に過ぎないって。知性の退廃は、当に過去の2000年のユダヤの基督教に対する憎しみから来る秘密結社の歴史からなせる技で、其れは宮廷ユダヤ人と更に異星人の霊の守護によってなせる技であると。歴史の重みと慣習を、数千年掛けて、ユダヤ世界統一国家を作ろうとする悪の執念から来る内容であると。
 その辺りは、阿修羅の掲示板で説きつづけているでしょう。

  •  2008年01月31日 13:03

『世界最大のタブー・ロスチャイルドの満謀』 ジョン・コールマン博士 太田龍著
                           成甲書房
太田龍氏からの巻頭言
 世界中でロスチャイルド家が「最高級のタブー」(未だ、ロスチャイルドは、表立ての人間で、本質的には、イエス・キリストを十字架させたヘロデ王の子孫が作った秘密結社が中核のフリーメーソンの結社であると。これについては、この掲示板でも発表している。そして、東インド会社のアヘン貿易、奴隷貿易などで財をなした世界の富豪達との同族結婚を発表したスプリングマイヤーの本である『イルミナティ 悪魔の13血流』や、スプリング・マイヤーの中でも紹介しているが、ロスチャイルドに直接使えた魔術師ジョンドットの告白の本、一部太田龍氏の嫌いな鬼塚五十一先生の本の中にも紹介され、ジョン・ドットも、スプリング・マイヤー氏も、アメリカの警察に冤罪で刑務所に入れさせて、社会活動をさせないようにしている。ジョン・ドットは死んだとの、話を伺ったようだが。最も深きタブーのユダヤの悪魔儀式を発表している人は、確実に社会活動をさせないようにしている。デビッド・アイクは、逆でユダヤ教徒を擁護しているからこうやって、社会活動させて、社会の人に嘘を偽りを洗脳させようとしているのである。ユダヤ教のサンヘドリンにとっては、デビッド・アイクは弁護士に過ぎない。しかし代理人でも、何か死を与えて英雄死させる可能性がある。サンヘドリンのユダヤ教は、ユダヤ教が復興させるものである計画ならば、手段を選ばないから、その可能性は否定しない。何故、是を書くかというと、自分の書いた真実の内容を否定するならば、何でもやるという事である。デビッド・アイクは、サタン・ダビデ、ユダヤ教徒の子であるという真実に対して、何が何でも否定したいのが、サンヘドリンのユダヤ教徒でしょう。本当に抹殺されているのは、スプリング・マイヤー氏や、ジョン・ドット、I・B・プラナイティス等の、ユダヤ教の血の生贄儀式である悪魔儀式を暴露した神の子達が、一番、社会から抹殺させようとしているのである。それが「最高級のタブー」である。!愛)となって既に多くの年月が経過した。幕末開国以来の日本は、そもそもの最初からロスチャイルド・タブーの檻の中に閉じ込められて来た。従って今日の日本人がロスチャイルド問題について、最も悪性の痴呆症に取り憑かれている事は不思議ではない。枝葉末節の現象論に振り回されてはならない(それを、未だ振り回されているのが、「太田龍氏」であるが。太田龍氏の場合は、確かに核心につくことはよくある事を認めるけれど、いつのまにか本質が変わってしまうのが、「太田龍」氏の論文の特徴でもあるが。其れは、カトリックの中にも良心的に基督教徒がいるし、世界の中で、神が守護している基督教徒やイスラム教徒等の存在を、最終的に否定しているからである。つまり、神を否定しているからである。だから、昔は、共産主義者になってしまったり、デビッド・アイクみたいに、悪魔の子に近寄りたいと考えるのである!愛)。核心を端的に衝くことが必要である。
 その核心こそ、日本民族にとってはまさしく、あのペリー米国東インド遠征艦隊による日本襲撃に始まる大激動期、日本占領作戦のその奥の院に位置するロスチャイルド家は誰か、でなければならないのだ。それこそ、本書に詳述されている英国ロスチャイルド家二代目のライオネル・ロスチャイルド、そしてフランス・ロスチャイルド家初代ジェームズ(ヤコブ)と二代アルフォンス・ロスチャイルドである。日本人がこの核心をしっかりと認識し、識別し得る時、そこから展望は開けてくるであろう。


 それでは何故、今、「ロスチャイルド」なのか? それは、今の日本人の生き方(信念体系、生きる”かたち”)が、「ロックフェラー」ではなく、「ロスチャイルド」によって決められているからだ(藤井昇氏のしつこいほど、ロスチャイルド擁護で、ロックフェラーとの対立との嘘をつく情報を流し続けるのを見るとそう思うけれど、ロックフェラーは、日本の今の「天皇陛下」との繋がりが強いから、そうでもないが、其れも又問題であるが。只、今度の皇太子は、オックスフォード大学に留学しているし、今の天皇家は、昭和天皇陛下の為に、英国の繋がりを強化しているから、其の意味で「ロスチャイルド」の繋がりは強くなるかもしれない。でも基本的にロックフェラーは、ロスチャイルドの主従関係であるから、ロスチャイルドの代理人の政策に動きやすくなり、だから”ロスチャイルド”と”ロックフェラー”との対立にもって物を言うべきではないでしょう!愛)。未来の日本人の行く末(ホロコースト・オア・ゾンビ)も、「ロックフェラー」ではなく、「ロスチャイルド」によって作られて来たからだ。
 「ロックフェラー」は今も昔も使い勝手の良い働き者の「ロスチャイルド」の手代に過ぎない。アメリカは唯一絶対の「世界帝国」どころか、英国「シティ」を拠点とするシオニスト・ユダヤ「ロスチャイルド」にまるごと所有されているのだ。当然の事ながらFRBも「ロスチャイルド」の持ち物なのだ。
 「えっ、そんな馬鹿な!」と絶句するのは当然だ。一度たりとも、そんな事を日本人は筋道立てて教わった事がないからだ。
 そもそも「ロスチャイルド」の項目が、2200頁もの”小百科事典”たる『集英社国語辞典』にも載っていない。「ロックフェラー」の項はしっかりと掲載されているにも関わらず、である。つまり、『ロスチャイルド』は見えないようになっていると云う事だ。
 こんな事は周知の事実(ユースタス・マリンズや鬼塚英昭氏には常識のレベル)なのに、周知でないから、現代世界(とりわけ日本)は、馬鹿げた体たらくになっている。
 ロックフェラーが、ロスチャイルドの下僕として首根っ子をギュッと掴まれているのである。それも未来永劫にわたって。
 ひょうな事から、その事実が露見してしまった事がある。1974年の事だ。ネルソン・ロックフェラー(1908~1979)が、ウォーターゲート事件の大謀略を仕掛けられて退陣したニクソンの後継ジェラルド・フォード大統領によって副大統領に指名された。当然ながら個人資産を公表しなければならない。確かに公表した。だが信じられない事に所有不動産は無し、不動産税はゼロ、と。米上院委員会で脱税でない事を証明、説明しなければならない瀬戸際に立たされたのだ。
 副大統領職をあきらめるか、それとも秘密のカラクリを明かすか、厳しい選択だ。えい、ままよである。ロスチャイルドとの関係をばらす方に賭けたのだ。
 平たく言えば、「ロックフェラー家の資産は、ロックフェラービルの中に鎮座しているロスチャイルドの代理人が全て財務管理をしているので自分には分かりかねます。疑うならそちら(ロスチャイルド)にどうぞ」という訳だ(これはアメリカ合衆国上院議事録に存在する、れっきとした事実である)。
 この辺りの事は、ユースタス・マリンズ著『世界権力構造の秘密』(天童三郎訳、日本文芸社、絶版、今は、上下になって復刊されて成甲書房から売り出されている)にしっかり書き込んである。

 「1950年、ニューヨークタイムズ紙の内側の小さなスペースに、クーン・ロエブ商会
 英国経営者L・L・シュトラウスがロックフェラー兄弟の財政顧問に任命されたと云う記
 事が載った。つまり、ロックフェラーの投資は全てクーン・ロエブ商会の共同経営者[ロ
 スチャイルドそのものだ!]の承認を受けなければならないと云う訳だ。ジェイコブ・シ
 フ以来、常にこういう風に行われて来たのである」

 更にこうある。

 「L・L・シュトラウスは、1953年にJ・リャードソン・ティルワースにその任務を引き継い
 だ。ティルワースは、……ロックフェラー一族全体の財政担当役員となり、ロックフェラー
 センタービルの56階でロックフェラー家の口座全てを監督したのである。彼は1981年
 までこの地位にあった」

 「テキサス[ブッシュ大統領の地元]の石油産業を長年支配して来たのは、ロンドン・ロス
 チャイルドであり、その手先になってきたのが……ヒューストン・ファーストシティ・ナショナ
 ル・バンクと、その子会社であるテキサスの57の銀行である」

 というわけで、何故今、ロスチャイルドなのか? 冒頭の三つの断定の理由と、この疑問の答えは、本書(『ロスチャイルドの密謀』 ジョン・コールマン博士 太田龍著 成甲書房)を読み終えた後にはきっと、「ふうむ……あー、そうか!!」と得心されよう。


ロスチャイルドの言葉
「状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人(ロスチャイルド)を表舞台に立たせ、秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、ことを進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

初代ロスチャイルドの軍事・経営戦略
http://www.anti-rothschild.net/main/07.html
藤井昇氏は、対立概念を持たせようと努力しているから、ロスチャイルドの工作人でしょう。其れに騙されてはならない。

  •  2008年01月31日 13:17

忍さんコメント長すぎだよね。

  • とおりすがり 2008年01月31日 18:48

明らかに藤井氏は共和党=ロックフェラー側なんだけどね。
著書みればわかるじゃん。

  • とおりすがり 2008年01月31日 19:57

>「ロックフェラー」は今も昔も使い勝手の良い働き者の「ロスチャイルド」の手代に過ぎない。

うむ。ありえるともおもったが、反旗を翻す事だって充分ありえる。

るいネット
D・ロックフェラーが進める実物系資産の支配、対ロスチャイルド戦略http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=170070
より引用

★ではどうやって、天敵ロスチャイルドを叩き潰すのか?

>ブッシュとその仲間が今画策しているもう一つの裏の手は、[世界恐慌]である。
>渡邊延朗氏から送られてきた情報によると、恐慌の発生によって自らドルを暴落させ、この機に乗じて現在のドルの使用を禁止して廃止、そして、新たなドルを発行する計画が進められているようだ。http://www.y-asakawa.com/message/amerikano-inbou.htm より

ドルを暴落させ、新通貨を発行する。その際にFRBを一旦解体?させ、FRBの権益の半分を握るロスチャイルドをアメリカから追い出す。そうすることで、始めてアメリカはロスチャイルドの操作から独立し、ロックフェラーが完全な主導権を握る。

アメリカからロスチャイルドを追い出した後は、アメリカの軍事力と日本の生産力・金融力で主導権を握り、世界の新興国の成長力(多極化)で儲ける目論見だろう。ロスチャイルドは、EUという狭い世界にしがみつくしかなくなる。

※しかし、最近の動向は、ロックフェラーの準備より市場の崩壊の方が早い可能性もある。

  • sodan 2008年02月03日 00:35

ロック・フェラにロス・チャイルドですね。
私は彼らを良く知っていますがとても陰謀なんか企てる連中じゃないですね。
私は子孫を残したいのでロック・フェラを応援してますよ。
911はアメリカの緊急連絡先の番号ですが偶然です。

あなた考え事をしてても会社から家に帰れますよね。
イチローはここ一番で大活躍しますよね。

文部科学省→文科省→門下生
経済産業省→経産省→計算しよう
刑事と啓示
成功と性交


いい加減は良い加減、テキトーは適当。
チャラ男がモテル理由おわかりですか?

まじめな人が年を取ってからタガが外れる理由おわかりですか?

この世は阿呆でできている。

  • いい加減に適当に 2010年08月06日 15:25

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