2007年05月31日
インターネットの可能性~記事の切り口が違う!~
みなさん、こんばんは!
(people chain 600km 200万人参加 1989.8.23)
『バルト三国を現在、天皇両陛下が訪れています。』
というニュースをご存知でしょうか?このニュースからはマスコミの報道には見られない日本の外交を知る上で非常に重要な切り口が、ネット上に紹介されていたので引用します。
- by よっし~ at 21:50 |Comments (1) |Trackbacks (2)
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2007年05月31日 インターネットの可能性~記事の切り口が違う!~みなさん、こんばんは!
『バルト三国を現在、天皇両陛下が訪れています。』
医療現場を崩壊に招くマスコミ報道産婦人科医や小児科医の不足が叫ばれているが、リスクを伴う難しい手術の担い手達も病院を去っているようだ。激務という理由だけでなく、医療ミスを巡る「マスコミの魔女狩報道」が原因のひとつ、と指摘されている。
2007年05月30日 批判しかできないマスメディアは、事態を悪化させ、秩序を破壊する
2004年 鳥インフルエンザが発生した養鶏業者の会長夫婦が自殺
2007年05月29日 国民の怒り頂点へ、社会保険庁解体が加速する。だが、しかし…
支給漏れ救済 与党、法案に規定へ 連日、ニュースやワイドショーなどで、約5000万件の該当者不明者の問題が取り上げられ、実際に被害にあった人などが、社会保険庁に「30年前の領収書を持ってきたら、認める」などと言われてなど、そのずさんさが報道されている。
2007年05月28日 エネルギー外交におけるロシアの優位性
生産量で世界最大の天然ガスと2位の石油を擁するロシアのプーチン政権は、その天然資源を武器に大国主義路線を強めている。昨年から今年にかけては、ガスや原油の欧州向けパイプラインを一時停止するなどし、欧州を大混乱に突き落とした。イランなど他のガス産出国とともに石油輸出国機構(OPEC)をまねた国際カルテルの創設にも動き出している。
2007年05月26日 GNEP計画の真の目的は何?![]() 5月21日に、米国が主導する国際原子力エネルギーパートナーシップ(GNEP)計画について、初の閣僚級会議が、日本、米国、ロシア、中国、フランスの5カ国の政府高官らが参加してワシントンで開催されました。 まず、GNEPとは、核情報さんによると GENPは、世界を「燃料供給国グループ」と「原子炉使用国グループ」に分け、後者は前者から供給された燃料を使用し、使用済み燃料は前者に戻すというリース・システムを提案する。後者は、核拡散につながりうるウラン濃縮と再処理の放棄と引き替えに、安定した燃料の供給を受け、また、使用済み燃料の処分という頭の痛い問題も扱わなくてすむというわけである。前者は、引き取った使用済燃料を再処理して作った「リサイクル」燃料を新型燃焼炉で使うという。 と言うことは、日本はこのGENPに「燃料供給国グループ」として参加したんですね
2007年05月25日 難民キャンプを戦車で取り囲んで殲滅しようという連中に兵器・資金を供与するアメリカどうもはじめまして雅無乱です。 レバノン情勢がまた悪化してきた。 5/23東京新聞 レバノン治安部隊は21日、北部トリポリ近郊のナハル・アルバリドのパレスチナ難民キャンプを戦車で取り囲んで砲撃し、キャンプ内にいた民間人含め80人以上が犠牲になった。
人類史上最大にして最悪の覇権国家(略奪集団)であるアメリカは、“潜入したテロリストへの攻撃”に名を借りたその虐殺を行った政権に対し「支持する」という声明を出した。 難民キャンプを戦車で取り囲んで女子どもも含め無差別に虐殺する連中(レバノン政府)に対して、である。 難民キャンプからは、また虐殺されてはたまらないと、1万6千人の人々が避難を開始した。 http://www.usfl.com/Daily/News/07/05/0523_011.asp?id=53671 逃げ延びてやってきた難民キャンプで戦車に囲まれて一斉砲撃を受け、そこにさえ住めなくなって、ふたたび難民にならなくてはならない人々を想うと、いたたまれない気分になる。 そして現在、攻撃の手を緩めず再び難民キャンプを砲撃しようとしているレバノン国軍に対してアメリカは、緊急の武器援助を検討している。
2007年05月24日 市場原理とアメリカの要求が引き起こす薬害
「タミフル」の副作用をはじめとする薬害問題の背後にも、アメリカの圧力があるらしい。
2007年05月21日 ハゲタカ(ファンド)が介入してくる事により国はガタガタになっていくアメリカ国内で企業を食い散らかしてきたハゲタカ達。その様子が「株式日記」で詳しく書かれている。
2007年05月20日 すでに日本企業の三~四割は外資の手中にある!三菱UFJ銀行33.7% 三井住友銀行39.4% 新生銀行73.3% キヤノン47.3% 武田薬品43.7% 花王49.5% HOYA54.3% ローム51.6% 富士フイルム51.1% 塩野義製薬41.5% アステラス製薬47.3% TDK44.6% ソニー50.1% ヒロセ電機39.3% メイテック44.1% コマツ35.6% 東京エレクトロン49.8% SMC49.3% 任天堂41.1% 村田製作所37.8% パイオニア37.8% 小野薬品35.0% エーザイ33.6% 日立製作所39.5% 三菱地所38.3% 三井不動産45.0% 大和證券37.1% 野村證券43.6% セコム43.3% 栗田工業37.3% 第一三共32.3% コニカミノルタ41.4% リコー39.0% 参天製薬36.3% コナミ30.0% 日東電工55.9% 信越化学36.3% ヤマト運輸31.2% JR東日本30.6% KDDI31.4% 三井化学29.7% 積水化学33.6% 日産自動車66.7% ホンダ35.5% スズキ35.7% ヤマハ発動機31.9% 京セラ34.8% 東京ガス32.7% オリンパス34.7% 大日本印刷34.2% NEC29.3%・・・など
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2007年05月19日 アメリカの先棒を担ぐ朝日
2007年05月17日 結論ありきの番組制作 ~人々はどう受け止めるのか~
2007年05月15日 歴史にみる朝日の「強制連行」報道の変遷朝鮮・徴兵制に感激の波高し
2007年05月13日 世論の流れに逆行し、ゴシップ・スキャンダル路線に走る朝日
そのカギとなる記事があった。週刊朝日はゴシップ・スキャンダル路線に転換したらしい。以下、
2007年05月11日 姑息な報道の仕方は朝日新聞のお家芸?雑誌販売部数の推移について書かれた「朝日新聞」の特集記事と、その記事に対する「週刊新潮」の批判記事の引用がありましたので紹介します。
2007年05月09日 教育問題から伺えるマスコミによる問題の深刻化マスコミによる教員への批判が一時期相次いでいたが、果たしてその批判は正しいのであろうか? この一年の間に批判された内容はまず、高校生の未履修問題があった。この問題の背景には特に予備校過疎地である地方で高校にしか大学進学を頼む事ができない地域で発生した問題であり、大学への進学をどの様に実現させるのかという保護者や生徒からの期待に対して高校が行なった手段であった。これに対してマスコミは不平等であるとして攻撃を加え、ついには校長を自殺に追い込む事件を引き起こしてしまう。こうした状況にありながら問題を発生させた張本人である文部科学省、そこの最高責任者である文部科学大臣の伊吹文明は「受験に有利なことだけ教えたっていうのは未履修問題。
2007年05月08日 「懲りない・反省しない」朝日の伝統?1879(明治12)年大衆に親しまれる「絵入り小新聞」としてスタートを切った朝日新聞社は、毎日などの政論大新聞の向こうを張って、議会「傍聴筆記」を付録として読者拡大を狙うという戦術で、1890年には全国的な総合紙のトップクラスに踊りでた。 その後、政界とのパイプを作り、穏健な政論の書ける論客を招いたり、日露戦争~第1次大戦を通じて販売を強化し、1915年ころまでに一流新聞『大朝日』の地位を手にした。 その直後、一流企業の仲間入りに増長したのか、手の平を返したように寺内内閣攻撃を繰り返し出した最中の1918(大正7)年、日本新聞史上最大の筆禍といわれる「白虹事件」を引き起こし、廃刊・廃業の危機に直面する。 その場は、ライバル誌「毎日」の社長だった原敬首相に、臆面もなく「畳に額をこすりつけて許しを乞い」なんとか廃業だけは逃れたらしい。詳しくは 『読売新聞・歴史検証』屈辱の誓いに変質した「不偏不党」を参照 増長しやすくて脇が甘く、綱領に掲げる「不偏不党」どころかカメレオンのようで、権力に弱いという企業体質?風土?は、どうやらこのころかららしい。
南京大虐殺はウソだ!朝日新聞の南京大虐殺徹底糾弾キャンペーンはどのようなものだったか?詳しく報じられていますので紹介します。
気になる方はクリックしてください
2007年05月07日 世論操作の方法 :「とまどえる群れ」をどうコントロールするか?では、マスコミなどの特別階級は、どのようにして、“とまどえる群れ”としての大衆をコントロールしたのだろうか?大衆を操作するために広報(PR)産業→マスメディアを使った。この方法は1910年代~1920年代に開発され、テレビの普及とともに確立され今日に至っている。
2007年05月06日 アメリカ発の民主主義の真実! “とまどえる群れ”と “合意のでっちあげ”民主主義は、表向きは立派な観念で否定しがたいが、なんか怪しいと思っていた。よく言われる民主主義の理想は、“人々が自分たちの問題を自分で考えて行動する”・・・・ことのように言われるが、実際なかなかそんな場面に出くわしたことってない。 最近、驚いたことに、アメリカの支配勢力は、民主主義を用いて人々を支配し、利用するための理論を作っていた。そうして、実際に広報産業とメディアを用いて大衆をコントロールすることに成功してきたのだ。この理論が、現実の民主主義を導いたといったほうが事実に近のではないかと思えるほどである。実際、チョムスキーによれば、こちらのほうが優勢な民主主義の概念であるらしい。・・・・支配する側から見た民主主義。
2007年05月05日 珊瑚礁事件を朝日はどのように報じたか?
2007年05月04日 また朝日がやっているのか?なぜかアメリカで従軍慰安婦問題が取りざたされている。それも、安倍訪米に合わせて。 ところで、この件、また朝日がかんでいるという記事がありました。
2007年05月03日 朝日新聞に見る典型的な外国の専門家の利用法 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||