2007年03月31日
東京都知事選を巡る、マスコミの捏造報道

東京都知事選を巡って、マスコミの偏向報道が著しい。「喜八ログ」『「めざましどようび」にみる偏向報道』からの引用です。謎の憂国者「r」さんのマスコミ批判とのこと。
- by hongou at 22:20 |Comments (0) |Trackbacks (2)
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2007年03月31日 東京都知事選を巡る、マスコミの捏造報道
2007年03月29日 リサイクル問題における狂った感覚
リサイクル問題には、どの程度リサイクルされているのか、逆に資源の無駄遣いになっているのではないかという疑問が常につきまとっている。
2007年03月27日 地価上げたのはブッシュ都心部の地価上昇について考えている矢先に、産経新聞3月25日に以下のような記事があった。 それは02年10月、ブッシュの要請に応えるかたちで小泉首相が打ち出した「金融再生プログラム」と、翌年9月の「市街地での容積率規制の大幅な緩和」にある。 以下にその記事を抜粋する。
2007年03月25日 なぜいま、慰安婦問題のためにここまで米国の議員たちが動くのか? この問題について、泉 幸男という方が『国際派時事コラム「商社マンに技あり!」』というメルマガで 簡単に言うと、「日本政府に金を出させて儲けるため」ということなのですが、なぜ慰安婦問題でアメリカの議員が儲けることができるのか。
紙幣=銀行券の原点は、国家の借用証書(手形)
2007年03月24日 新体制ロシア(集権政治への道)●プーチン大統領が行っている主な出来事 ①外交路線:ユーラシア主義 イスラム世界・インド・中国寄り、対米英を主軸とした独自路線
新体制ロシアの経済混乱
①外交路線:大西洋主義 ヨーロッパ諸国・米国寄り。
2007年03月23日 従軍慰安婦問題再燃はアメリカ民主党の反日勢力か?3月17日のヤガさんの記事「従軍慰安婦という“弱み”を握って、揺さぶりをかけるアメリカ」に続いて、もう少しその背後の構造を探ってみました。 今回の従軍慰安婦問題再燃は、マイク・ホンダ氏らを中心とするアメリカ民主党によるものだということがわかってきました。ここにきてこの問題が出てきたのは、米中間選挙による民主党の勝利によるものだと思われます。前大統領のクリントンもそうですが、米民主党は何故反日なのでしょうか?
2007年03月22日 石油利権は反米諸国に移された マレーシア クアラルンプールの夜空に輝くペトロナスタワー。
>この4社が世界の「石油利権」を握り「石油はアングロ・サクソン(米英)が支配する」というのが、これまでの常識である。 >米英のシスターズは、すでに「旧シスターズ」になってしまっており、代わりに欧米以外の国有石油会社が「新シスターズ」を結成し、それが世界の石油と天然ガスの利権を握るようになっているという。 この移行は何を意味している?と思ったら・・・・
2007年03月20日 「欺瞞の三権分立」 明治時代は?1890年(明治23年)に施行された大日本帝国憲法
>すべての権力(統治権)は天皇が総攬し、立法権は帝国議会の協賛を以て天皇が行使し、司法権は天皇の名に於て裁判所が行使し、行政権は国務大臣の輔弼により天皇が行使する、不完全な権力分立制だった。< ウィキペディア「権力分立」 また、 ・軍は天皇が最高司令官(大元帥)として直接に統率する。国会・内閣のコントロールが直接に及ばず、とくに軍事行動(軍令系統)に関しては、天皇を直接に軍の指導機関(陸軍は参謀本部、海軍は軍令部。名称には変遷あり)が指導する形式になっており、国会・内閣の権限がまったく及ばなかった(統帥権の独立)。 ・さらに、政治・外交の重要事項を審議する国政審議機関として枢密院があり、国会・内閣から独立していた。 つまり、形式的には立法、司法、行政を統括する位置に天皇がおり、さらに天皇の背後で実質的に権力を握っていたのは明治維新で活躍した元老たちであったというわけです。 まさに名ばかりの権力分立!
マスコミの第一権力化→アメリカによるマスコミの共認支配日本のマスコミにおいては、’70の日本における貧困の消滅と同時に「マスコミの第一権力化」が確立されたと見ていいだろう。そして、’80には「マスコミの共認支配」の常態化の始まりとも言える。 <アメリカによる政界工作>’82農産物自由化→’83財政改革→’85電々民営化→’87国鉄民営化。
2007年03月17日 従軍慰安婦という“弱み”を握って、揺さぶりをかけるアメリカ
その背景には、反日世論を煽ることで日本の北朝鮮支援を引き出そうとするアメリカと日本周辺国の思惑があった
2007年03月15日 気を遣う日本人、過剰適応が自己喪失を招く?
2007年03月13日 ロックフェラーとロスチャイルド 仲良く喧嘩?ロックフェラーとロスチャイルド。 しかし結局は同じ穴のムジナ?と思わせる記事を見つけたので紹介したい。
2007年03月12日 アジアの自立を構想して、アメリカの虎の尾を踏んだ田中角栄
アメリカの虎の尾を踏んで失脚した政治家として田中角栄がいます。彼がロッキード事件で失脚した原因も、「アジア太平洋構想」でアメリカの怒りを買ったかららしい。当時から田中角栄は、アジアの国々が結束して米ソなどの大国に対峙する、という「アジア太平洋構想」を抱いていた。以下、『最高支配層だけが知っている日本の真実』(副島隆彦編著)からの引用です。
2007年03月11日 世界第一位の鉄鋼業 ミタルスチール
その直接的な原因は、中国の建設ラッシュというのが業界で言われる定番の理由である。2008年に北京オリンピック、2010年には万博の開催が予定されている中国の影響は多大であるのは事実だろう。 しかし本当にそれだけ(需要の増加)が理由なのだろうか?
2007年03月09日 一連のマスコミ不祥事報道は、国家による言論統制の布石では?関西テレビやTBSの捏造問題。さらに産経新聞のやらせ動員や朝日新聞の記事盗用。マスコミ同士の不祥事暴露合戦の様相を呈している。例えば、関西テレビの「納豆データ捏造」をスッパ抜いたのは週刊朝日。このマスコミ同士の暴露合戦の背後にあるものは?
2007年03月08日 それでもテレビはなくてはならないモノなのか?先日の「捏造問題」に限らず、ここ最近マスコミ不信が声高になってきていることを感じています。
テレビ(マスコミ)は相も変わらず偏向報道を繰り返しているようですし、庶民はそれを今までと同じように毎日毎日受信しているという状況は何も変わっていません。 本当のところ、私たち庶民の意識はどうなっているのでしょうか?
2007年03月06日 欺瞞の三権分立三権分立 権力が一つの機関に集まりすぎると、権力が濫用されて国民の人権が侵されるおそれがあるので、国会が立法権を、内閣が行政権を、裁判所が司法権を分担して受けもち、互いに独立して、仕事を行うしくみを三権分立といいます。これは、フランスの思想家モンテスキューが「法の精神」(1748年)の中で主張した考え方に基づくものです。日本も三権分立をとっており、総理大臣は、内閣のリーダーとして、行政各部の指揮・監督(しきかんとく)などを行ったり、予算を作成したりしています。
あれあれ
2007年03月05日 世界同時株安が起こったのはなんで?② (「円キャリートレード」って何?)今回の世界同時株安
2007年03月04日 世界同時株安が起こったのはなんで?①(世界経済の行方の鍵は日本にある)2・27に中国に始まり世界同時株安が起こり「チャイナショック」とか、「227事件」とか、「上海ショック」とか呼ばれていますが、中国に問題があるのではなく、その根本原因は2月に行った日銀の利上げにあるようだ
2007年03月02日 日本が抱えるアメリカ国債は売らない約束になっている?!巨額の財政赤字と、貿易赤字を抱えているアメリカに対して、これまで日本が大量に国債を買い支えることで、アメリカは経済的な破たんを回避してきています。しかし、日本はアメリカとそのアメリカ国債を売らない約束をしているようです。
2007年03月01日 シュワブおばさん、日本を恐喝
すっかり話題から遠ざかったように見える郵政民営化ですが、2007年10月の民営化に向けて、ちゃくちゃくと事は進んでいます。そんな中、アメリカから届いたニュース。
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