2007年01月05日
アメリカ:闇の支配勢力-5つの疑問
アメリカ:
闇の支配勢力:基本構造中間まとめを受けて、5つの疑問が出てきました。手分けして調べて順次アップしていきたいと思います
5つの疑問とは・・・ポチっと押して続きへお願いします♪
疑問①
闇の支配勢力(国際金融資本)はイングランド銀行、米国の連邦準備制度(FRB)スイス・バーゼルの国際決済銀行(BIS)、まで支配下においているらしい・・・・では他の国の中央銀行は?EU諸国では?アジア諸国では?ロシアでは?日銀は大丈夫なの?そういえば、日本銀行券の図柄にも怪しいウワサがありますね・・・・
疑問②
闇の支配勢力(国際金融資本)の世界運営とはちょっと異なる動きをしているように見えるEUと国際金融資本との関係は?イギリスはEUに入っていない。英米の対抗勢力として、力を誇示しつつあるEUは闇の支配勢力の及ばないエリア?それとも第3の寄生先?
疑問③
IMFやIBRD(世界銀行)は既に支配下にあるらしい・・・・・国連は?・IAEA(国際原子力機関)は?・WHOは?・ILOは?・・・・・他の国際機関と闇の支配勢力(国際金融資本)との関係はどうなってるの?回転ドアはどこまで通じているの?
疑問④
銀行や生保、メーカーetc.外資の参入はかなり目に付くようになってきた。今や 日本の経済界、産業界、闇の支配勢力(国際金融資本)はどこまで入ってきているの?
疑問⑤
マイノリティながら現地の経済・政治に大きな影響力を持つことが多い・・・・各国に散らばっている経済勢力といえば華僑。闇の支配勢力(国際金融資本)と華僑との関係はどうなっているの?繫がっているのか?敵対しているのか?
- by わたか at 09:00



コメント
どれも気になる疑問ばかり!!
でも、個人的に気になるのは・・・
>日本銀行券の図柄にも怪しいウワサがありますね<
そして、「闇の支配勢力=国際金融資本」っていったい何者なんでしょうか??疑問、更に不安も深まる一方です。
こんにちは、わたかさん。
>疑問④ 銀行や生保、メーカーetc.外資の参入はかなり目に付くようになってきた。今や 日本の経済界、産業界、闇の支配勢力(国際金融資本)はどこまで入ってきているの?
→自前で調べた限りの主要な外資買収ニュースをかき集めてみました。
1、ボーダフォンは日本テレコムを買収して市場シェア第3位の携帯電話業者へ
2、ルノーは日産の株式36.8%を取得。
3、ロシュは中外製薬を傘下へ。
4、ウォルマートは西友の経営実権を握る。
などなど、ここ数年で外資は日本に流入し続けているようです。
他にも、リップウルド/サーベラス/ローンスターなどの米投資ファンドが、銀行・ゴルフコース・ホテル・鉄道グループなど様々な分野の不良債権を買いあさっているようです。
また最近の新しい潮流として、日本の民間ファンドが外国人投資家と競う場面も増えてきているようです。
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もう一つ疑問といえば、中国です。
巨大な中国勢力の動向をつかむのが不可欠ですね。それには、華僑と政治勢力双方から見る必要がある。
アメリカ国際資本も中国と組んでやっていくのは決めているようだし。
副島さんも年頭で中国研究始めるといってる。
( http://www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgi)
そして
>次の世界覇権国は、単一に決まる必要はない。それよりも、金融ユダヤ人と中国の財閥華僑の合いの子の混血児ようなサイボーグのような人間たちが、世界を支配するだろう
>それは、世界のメディア産業を握っている「マードック帝国」のルパート・マードックが、20歳代のセッコウ財閥の女性と結婚して、赤ちゃんを作っていることに表れている。こういう子供たちが、次の世界の支配者となるだろう。
闇の勢力は欧米ばかりではないようです。
多面的な追求が必要になりそうです。記事期待しています。
>sachiさん
その力を垣間見始めると、不安が深まりますが、構造と対策をみんなで詰めていけば、可能性が見えてくるはずです!見切るために、みんなの力を合わせましょう♪
>somaxさん
これらの買収劇の底流には何があるのか、日本の民間ファンドはどういう姿勢なのか・・・探っていきたいですね!
>minamikazekozoさん
ユダヤと華僑の近似性とかって突飛な発想かと思ったら、その混血の子供たちが世界を支配する説とか、言っている人がいるんですね!「多面的な追求」ネットでやっていきましょう!!