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2008年12月31日

「日本を守るのに右も左もない」は、

ブログ名を「Trend Review」から変更しました。

人々の意識潮流や、政治動向の分析を通じて、社会変革の可能性を探っていくサイトです。
本格的な議論を色々な角度から進めていける様、掲示板も設置しています。

2008年07月04日

日本人の1割=1000万人が移民に?

自民党の「移民庁」政策が実現味を帯びている。一部の議員による酔狂ではない。
自民党の中川秀直氏が会長を務め、中堅議員が多くを占める「外国人材交流推進議員連盟」80人による発意だ。

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2008年07月03日

ユダヤ人、ユダヤ資本とは?(仮説)

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画像はこちらからお借りしました。

ユダヤ人は歴史の中で他教徒から非常に多くの迫害を受けている民族ですが、現在の市場社会を支配しており、それなのに市場化の歴史の表舞台にはほとんど出てこない。それはそもそもなぜなのか?

これからも日本を守るために闘っていくので応援よろしくお願いします tikara

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2008年07月01日

ドル基軸通貨体制で儲けていたのはイギリスの金融資本では?

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『晴耕雨読』の早雲氏が、『西洋文明の常識』(森川 明氏著 工学社)から引用している内容が興味深い。


その中の「第三章 西洋文明史の常識~資本主義が確立した理由」から転載する。


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2008年06月28日

ニクソンショックから37年、多極化への道

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ドル信用不安増大から、ドル基軸通貨体制が揺らぎつつあるようにも見える。
ドルの価値を守るより、多極化によって実利を上げる方向へ国際金融資本家は舵を切ったのではないかとも言われている。
その伏線は、1971年のニクソンショック(金ドル交換停止)にも見られるようだ。

今後、ドル基軸通貨体制がどうなっていくのかを予測するためにも、37年前のニクソンショックについて考えて見たい。

世界多極化:ニクソン戦略の完成 2007年12月18日  田中 宇
からの引用です。

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影の組織「ラウンドテーブル」とは何か

2008年05月27日
国際金融資本が国家を戦争に誘導するの記事でウォルター・リップマンをとりあげましたが、
リップマンが所属していた組織が「ラウンドテーブル」というの組織で、英国関連の影の組織として、この手の記事でよく取り上げられます。一体、その「ラウンドテーブル」と何か。
について掘り下げた記事があったので取り上げてみたいと思います。

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セシルローズ
アフリカのナポレオンと呼ばれ、「神は世界地図が、より多くイギリス領になることを望んでおられる」と言い放ったセシル・ローズは、1853年から1902までを生き、南アフリカでのイギリスの権益確保のために動き回りました。

日本人が知らない恐るべき事実「秘密ネットワークの成立過程」より
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2008年06月26日

多極化の具体像⇒新ヤルタ体制?

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田中宇氏が2008年6月17日「ヤルタ体制の復活」で、多極化の具体的なイメージとして「ヤルタ体制」を挙げている。


ヤルタ体制とは、1945年2月にソ連クリミア半島のヤルタで行われた、米ルーズベルト・英チャーチル・ソ連スターリンによる首脳会談(ヤルタ会談)によって決められた、戦後の世界支配体制のこと。


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2008年06月25日

マイクロクレジット~グラミン銀行~その三~

もう少しマイクロクレジットについて突っ込んで見てみましょう。

なぜ、貧困層に貸して、貸し倒れにならないのか?返済率が高いのか?
システムはどうなっているのか?

この辺りの疑問を考察しているサイトをみつけたので紹介します。

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マイクロクレジット~グラミン銀行~その二~

グラミン銀行は、一般の銀行や高利貸しと何が違うのか?を整理してみると

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マイクロクレジット~グラミン銀行~その一~

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写真は ここ から

金貸し”と言えば、最近では、額に汗しないで、金をだまし取り・金を吸い上げることに長けている“国際金融資本家”が真っ先に思い浮かぶ。身近なところでは、バブル期にはじゃんじゃん金をばら撒き、バブル崩壊後には一気に貸し渋り、銀行自体の倒産の危機が叫ばれると政府の厚い保護を受け(実態は国民の税金)、いくら預けてもすずめの涙しか利息が付かない銀行や、絶対手を出したくない、弱者に付け込むマチ金etc.etc.があげられますが、

本来、あるべき、お金の融資=貸し方とも言うべき、『返済の目処を立てさせる⇒(どうする?)相談に乗り、返済のためのアドバイスを行い=仕事を創り出す→(結果)負の循環から抜け出し自立=活力を生み出している』銀行が東南アジアを始めとして各国に広がりつつあります。今回は、その代表格ともいうべき、
グラミン銀行を紹介したいと思います。

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